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日本食材・日本酒のアメリカ進出
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アメリカ進出支援

sushiアメリカで第二の日本食ブームといわれて久しくなります。これまでは、日本食といえば、寿司・天ぷら・テリヤキなどのことでしたが、今では、うどん・そば・ラーメン・焼き鳥・しゃぶしゃぶなど、多岐にわたっています。ロサンゼルスやニューヨークでは、日本の日本食レストランも顔負けの店舗もでてきています。

アメリカでは、醤油を筆頭に、ポン酢や、味噌などの日本食材を他の料理でも使用されるようになっています。それぐらい日本の食文化とが浸透してきています。新しい味として「旨味」が、辛味、甘味などに加えられるようになったとアメリカの新聞でも取り上げられていました。昨今の官民共同の肥満対策もあって、ますます日本の食が注目を浴びてきています。

子どもの頃から寿司に親しんできたアメリカ人たちが40歳代に入り、本格的な日本食の味がわかるアメリカ人も急増しています。これからは、さらに本格的なものが好まれる時代になると思われます。一方でB級グルメと言われる、ラーメン、お好み焼き、カレーライスなども人気がでており、受け入れられる日本の食文化の幅が広がって来ています。

アメリカには約12000店舗の日本食レストランがあると言われていますが、まだまだ不足しています。ロサンゼルスやニューヨークなどの都心部では、人気沸騰で長い待ち時間があるレストランも珍しくありません。地方でも、日本食レストランが不足しており、韓国人や中国人の方が、日本食レストランを経営されていることも多くあります。

都心部でも地方でも、まだまだ大成功するチャンスがたくさんあります。円高が続く今が参入の絶好のチャンスです。大きく成功されたいのであれば、日本での常識にとらわれないことです。アメリカ人の嗜好に合わせたメニュー、価格、立地が必要です。アメリカにチャレンジされたい方、ぜひお問合せください。一緒にチャレンジしましょう。

弊社では、立地の確保、各許認可の取得、レストランの施工、法人登記、従業員確保など、レストランを開店するまでの全てのお手伝いをいたします。
また、開店後のオペレーションの管理も支援させていただいております。詳しくは、お問合せください。

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